今日は、元職場の友人が遊びに来てくれました。4ヶ月前に遊びに来て以来、2回目の訪問。 「大きくなったね〜。」と、パンパンにはったケンちゃんのほっぺをつつきつつ、彼女は、Big Newsを披露してくれました。妊娠5ヶ月とか。不惑を目前にしての妊娠。わがことのように嬉しいです。そしてこれで、職場関係でここ1、2年の間に出産した友人が5人目になりました。みんな同い年か、私より少し年上のママさんたち。心強い限りです〜。
こんな風に以前からの知り合いがママ友に変わるのもオツなものですが、最近では、友達作りが苦手な私も、児童館等でポチポチママ友らしき関係ができてきました。バックグラウンドも価値観も、国籍だって違うお友達の輪。ズリバイをして急速に世界を広げつつあるケンちゃんは、母にもいろんな新しい出会いをつれてきてくれるようです。

友達作りのきっかけに。ママとしての自己紹介用名刺もつくっちゃいました。メール交換がさらっと簡単にできて、私のように悪筆な人、テレ屋さんにもお勧めです♪
授乳をする身となってから、積極的に間食を食べるようになった母ですが、以前はほとんどおやつの習慣がありませんでした。だもんで、離乳食が始まったケンちゃんにも、おやつを食べさせることを思いつきもしなかったのですが…
里帰りした際におばあちゃんが楽しみにしていたのが、ケンちゃんへおやつをあげる、という行為。ウェハースやボーロ、せんべいのようなものまで取り揃えて待ち構えていました。
初めてのおやつにどんな反応をするかと思いきや、ケンちゃんは、小判型のせんべいを見るやさっと手を出し、何度も持ち替え、眺めながら、ぱくっと食いつきました。右手で持ってパクパク。口の中で溶かしながら、人生初のおやつを堪能します。もち手の部分まで食べきったら、いったん左手に持ち替え、食べる部分を上に出してさらに食べ続けました。
一度おやつデビューを果たしたら、ついついその笑顔が見たくて与えてしまうのが人情というもの。今日も、おやつをやりました。離乳食は、母がスプーンで一口ずつ口に運んでやりますが、おやつは自分の手で食べられます。両手を唾液でぬらし、何度も握り替えながらモグモグしているわが子を見ると、「おやつは自立への第1歩です」という販売元のキャッチコピーも納得なのでした。

おやつを食べた後、カーペットはウェハースの食べかすで散々なことに。その上でごろごろ満足げに転がっていたケンちゃん。その薄毛の頭には、ウェハースの破片が刺さっていました。
8ヶ月の声を聞いても、なかなかずりバイをしなかったケンちゃん。最近は、ハイハイをせずにいきなり立ち上がる子が増えていて、こけたときに手が出ないので大きな怪我をすることが多いとか。ちゃんとハイハイをしないと、体全体がバランスよく成長できない、と聞いていたので心配していました。
ケンちゃんは転がすとすぐにかんしゃくを起こすので、あまりうつぶせにしていなかったし、お父さんがひざの上でよく屈伸運動をさせていたので、立つことを先に覚えてしまいそう。危機感を覚えて、先週ぐらいから、ころころうつぶせにさせてハイハイをけしかけていました。
機嫌の悪いときは、うつぶせにすると、涙と鼻水と鼻くそで顔中がべたべたになるぐらい泣き叫んでばかりいたケンちゃん。進むといっても、ほんのひとかき、ふたかきがやっとで、動いたかと思えば後ろに下がっていたケンちゃん。ほとほと困っていたのですが…。

昨日、母が夕飯を作っている間のことでした。最初、カーペットの端で座って一人遊びをしていたケンちゃん。
夕飯が出来上がるころにふと目をやると、カーペットの逆の端で腹ばいになって、あがいているではありませんか!

ハイハイでカーペットを横断! あまりに思いがけない突然の進歩に、母は小躍りしてしまいました。
一度ハイハイを覚えると、自分で移動できる喜びに目覚めて、どんどん動くようになるといいますが、ケンちゃんはさほどでもないみたい… 今日はまた、昨日の快挙を忘れたように、どっしり腰を落ち着けていました。
また思い出したようにハイハイしてくれることを祈りつつ、母はさりげなくケンちゃんを腹ばいにさせ、ボーロを餌に、応援するのでした。
今回の里帰りは、Pに苦しみ続けたケンちゃん。実家での最後の平日を迎え、 1度は散歩に出て空気を吸うことにしました。
春の気配がする、昨日より少しあたたかい風を感じながら、おばあちゃんと一緒になだらかな坂を上り、公園までたどり着くと、珍しくバギーの中でもにこにこのケンちゃん。おばあちゃんに抱かれて滑り台も初挑戦。緊張した顔で、するするっと下まで辿りつきました。
この散歩道は、学生時代には汗を流してランニングし、妊婦時代にはケンちゃんをおなかに抱えてテクテク歩き、父や母も毎日のように近所のグループで散歩していた、家族にとって馴染み深い道。ケンちゃんも無事にデビューしました。
帰りは、道沿いに立つ無人市で新鮮な野菜を物色し、横を流れる小川を覗き込み、「春の小川はさらさら行くよ〜♪」と謳いながら、戻ったのでした。
わが里は山のふもとにあり、朝晩はえらく冷え込みます。霜の降りた河原は、とても早朝の冬らしい景色。そんな川沿いをくだりながら、今日は3日目になる歯医者通いです。33歳になる女医さんが、親の後を継いで切り盛りするその歯科は、
若い女性の好みらしく、カントリー調にまとめられた暖かい雰囲気です。
私がその待合室で楽しみにしているのが、LOHAS Kids という、最近刊行された雑誌。LOHAS (Lifestyle of Health and Sustainability) という言葉はよく耳にしていたけれど、実際、何がLOHASなのか、よく分かっていない私。この雑誌は、子育てに焦点を当て、子どもの体や心によいGoods、いろいろな国のSlowな子育ての実例、考え方などを紹介してあります。少しLOHASが意味するもののイメージがつかめる気がしました。
ロハスkids volume1 (1)で紹介されていたデンマークの保育園(兼幼稚園)は、素敵なところ。子どもたちは自分たちの父親に作ってもらった遊具で遊び、森の中を探検し、鳥の亡骸を拾って観察します。何事も経験を通じて学ぶ。
環境や国の制度、我が家のお財布事情など、与えられた条件の中で、私たち夫婦にどんな子育てができるのか、歯を削ってもらいながら考える今朝のひと時でした。
ケンちゃんのPも、はや1週間を迎えました。最初のころの水のようなPは何とか脱したものの、相変わらゼリー状のPが、一日7-8回は続きます。機嫌はすこぶるよいし、食欲もまぁまぁなので、あまり心配しないほうがよいのかも。本日は、おばあちゃんに抱っこで、久しぶりにお外の空気も吸ってみました。
赤ちゃんPの大敵は、やはりオムツかぶれ。ケンちゃんも1度、お尻が真っ赤かに腫れて、涙を流すはめに。そんなときに活躍するのが、馬油ですね! 我が家ではソンバーユを使っていますが、固形とクリーム状の中間のような形状なので、塗りやすく、重宝しています。
馬の油は、なれない授乳等でオッパイの先が割れたり、皮むけでヒリヒリするときにも塗ると良いそうです。治りがはやいし、痛みも軽減されるとか。
そういえばまだケンちゃんの口が小さくて、オッパイをちゃんとくわえられなかったころ、母も痛くて涙を流しました。最近は、生えかけの歯で噛まれるので涙が出そうですが…
わが里は、中国山地に入りかけたところに位置します。
今朝目を覚ましたら、一面の銀世界。
父が静かに眠る山も、真っ白です。
墓石も綿帽子をかぶっているだろうなぁ。
酒の好きな父のことだから、きっと今頃雪見酒だな。
私も断乳明けには、一緒に一杯。
これが楽しみ!
20年後には、孫も一緒に一杯。
これこそが楽しみ楽しみ!
フライトの中から始まったケンちゃんの緩めウンチは、里に着いてからも止まりません。昨日は、日に10回のPに母はびっくり。食欲もあまりないけど、いとこのお兄ちゃんたちにもつつかれて、機嫌のよいケンちゃん。これまで大きく体調を崩したこともなかったので、母はさほど心配していませんでした。
が、あまりに続くPのために、ケンちゃんのお尻はオムツかぶれでまっかっか。3日目に入って一向によくならないPに、さすがに今朝ほど小児科で診てもらうことにしました。
体重を量ってみてびっくり。8,950グラムあったビッグベイビーは、8,200グラムほどにシュリンクしています。う〜ん、さすがに一日10回もPが出ていれば、体重も減るか… 先生は「1割体重が減っていると入院なんですよ。でもそんなに落ちている顔じゃないけどなぁ。」と、まん丸ほっぺのケンちゃんを見ながら首を傾げていらっしゃいました。
ともあれ体重は落ちていることだし「点滴打ちましょう。」ってことになったのですが、なんとなんと赤ちゃんの点滴って、大変なのですね〜。母はあんなに泣き止まないケンちゃんを初めて見ました。足に刺された点滴の針が抜けないように、おばあちゃんが小さなあんよをがっしり。母もケンちゃんが暴れないように、ケンちゃんの肩と足をがっしり。二人がかりでちっちゃなケンちゃんを上から押さえつけて、ようやく点滴が始まりました。![]()
思うように体が動かせないケンちゃん。「うぁ、うぁ、うぁ、わぎゃぁ〜、わぁぎゃぁ〜」と、しぶとく3-40分は泣き喚いていました。母たちは「なかなか根性があるやつめ。」と、舌を巻きつつ、がっしり羽交い絞め。1本半の抗生剤が入りきるまで、真剣勝負の1.5時間が続いたのでした。
診断の結果、Pの実態は「嘔吐下痢症」というものらしいです。ケンちゃんのP。これでよくならなかったらかわいそうだなぁ。
7ヶ月と数日を迎えたケンちゃん。昨日、初めて空を飛びました。航空会社のガイダンスによると、生後8日目から、飛行機には乗ってもよいみたいですね。確かに空港では、首も据わっていない赤ちゃんも見ました。7ヶ月なんて、もう大丈夫なほうなのかもしれませんが、初フライトを迎えて母はどきどき。
当日は、早めに家を出て羽田へ。子を持つまでは気に留めていませんでしたが、空港(JAL)には赤ちゃん連れの人専用のカウンターがあるのですね。ちなみにチケットのいらない子ども同伴の際は、自動発券機が使えないことがあるので、最初からこの専用カウンターに行ったほうが早いですよ。チェックインと手荷物の預け入れ、バギーの貸し出しもできます。
1時間の国内線フライトだったのですが、子連れなので今回はクラスJを利用しました。窓際席でお隣が空いていたので、授乳もこっそり席でしたりして… フライトの間、ケンちゃんもおとなしく膝の上でゴソゴソ、母もスープを飲んで人心地。
ひとつだけ困ったのがオムツがえです。ケンちゃんは、緩めの大を派手にしてしまったのですが、なんとその機にはオムツ台がなかったのです。仕方なく、普通のトイレの便座に毛布を敷いてもらって、替えました。狭いし暗いし、背中は硬いし、ケンちゃんもぐずぐずぐず。オムツ台がある機もあるようですが、今回ははずれで一汗かきました。
着陸態勢になり、斜めになった飛行機の窓から山や町並みが見え始めると、、「あぅっ、あぅっ」といって興奮するケンちゃん。フライトアテンダントの方々も良く目配りしてくださって、母子二人きりのフライトでしたが、何とか無事におばあちゃんの待つ飛行場へ到着したのでした。
8ヶ月目に入り、ついにケンちゃんにも、歯の「芽」が出てきました!
最近、妙に笑顔に歯茎が目立ってきたケンちゃん。笑うたびに、お父さんから「歯がない、ケンちゃん、歯がないよ〜。」と、からかわれていました。しかし伸びてきた(?)歯茎の下で、乳歯が成長していたのですね。
ケンちゃんはこの2ヶ月間、お母さんの虫歯治療のお供で歯医者に通い詰めだったから、きっと強い歯の子になるに違いない、と根拠無く思っていたりして。
ところで乳児がいると、お母さんの病院通いは大変ですよね。歯医者通いも、待合室までは良いけど、治療の間はどうしても離れ離れ。私の通っていた歯科では、バギーごと診察台のところまで入れるのでまだ良いと思うのですが、最初は物珍しそうにきょろきょろしていたケンちゃんも治療が長引くとグズグズ。助手の優しいお姉さまがたが、入れ替わり立ち代りで相手をしてくださいました。
今回の歯科にかかる前にネットでいろいろ調べていたら、最近は託児付きの歯科もあるのですね。しかも無料であずかってくれるとか。こりゃぁ、いい。と、思ったのですが、ちと遠いのと、もしかして治療費が高めかなぁ、という気がして今回はあきらめました。どうなんでしょう?
再度、ケンちゃんの歯の芽↓。上手く撮れないけど、確かに下の歯茎からコソッと出てきています。毎日、ゆっくりだけど、確実に成長しているんだなぁ…
本日、ご近所の児童館は「育児相談」の日でした。特に相談事はないんだけど、ケンちゃんの体重と身長を測ってもらいに行きました。
なんとなく予想はしていたものの、やはり満7ヶ月の子にしてはオデブかも。いまだに寝返りも、ずり這いもできないのは、体が重いからなのか… と、妙に納得。
今日はもうひとつ、納得情報を得られました。それは「夜泣きのメカニズム」について。6ヶ月に入ったころから、ケンちゃんは、夜、「ギャー」っと叫んで5-6回おきるようになりました。特におなかがすいている様子でもないのに、何事か、と不思議に思っていました。周りの人々はいろいろ言います。
一杯ありすぎて分からん。
今日児童館でお会いしたのは、ケンちゃんよりもひどく、1時間おきに起きてしまうお子さんを抱えたあるお母さん。あまりにもひどい夜泣きに心配して、育児相談の際に保健センターの方に相談したところ、一言、「性格です。」と、言われたそうです。
そっか。性格か。じゃ、仕方ないな。おそらく、睡眠の質の切り替えが上手くいかない時期、敏感に反応してしまう子とそうでもない子がいるってことなんだな。そのうちおさまるだろう。
と、一人、勝手に解釈して納得したケンちゃん母でした。今宵もこれから「ギャー」の夜が始まります。
↓9キロに手が届きそうなオデブ赤
本日は週に一度のベイビービクスの日。お昼ね中のケンちゃんを出かける直前に起こしてみると、立派なウンチが出ていました。
というわけで、少し遅刻して参加したのですが、遅れても行った甲斐がありました。今日は、ケンちゃん、人生初の宙返り(?)をやっちゃったのです。
やり方は次のとおり。
と、やってみると意外と簡単なのですが、内心、首を捻挫しないかしら、落とさないかしら、と結構ひやひやものです。当人は、何がおこっているか分かっているのかいないのか、けろっとしたものでした。この赤ちゃんの宙返り、三半規管の機能であるバランス感覚を養うのに良いそうです。
これからやってみよう、というお母さんへ、注意事項が3点ありますので、こちらを踏まえてお試しあれ。
今日の新宿は、朝から降る雪が騒音を吸収するのか、いつもより少し静かな気がしました。
さて今日は甘いもの好きのケンちゃん父に、少しはやめのバレンタインのお菓子をプレゼント。なんと10数年ぶりの手作りお菓子作りです。
手作りといっても… お恥ずかしい(*^_^*) こういう手作り用のキットを購入して、1時間足らずでやっちゃいました。(標準作業時間は30分みたいですが。)
作業はキットに入っている材料を混ぜて焼くだけ。失敗するはずは無いほどシンプルなのに、オーブン・レンジをオーブンとして使うのもはじめての経験なので、緊張しながらの作業が続きました。
できたのが、上の写真のとおりのガトーショコラ。少し焼き時間が長めだったのか、しっとり&もっちりというよりも、さくっと軽く、食べやすいケーキになりました。及第点はもらえましたが。
というわけで、ぶきっちょな人にもお勧め。インスタントだけど、一応手作りバレンタインが楽しめます!
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著者の山崎洋実さん、自らも母親であるだけあって、特に仕事をしてきて急に育児に入った母たちが感じる戸惑いや焦燥感をとてもリアルに共有してあります。それを読むだけでも「あぁ、皆そうなのね…」と感じることができ、少しほっとします。
今の私の心境にぴったり来たメッセージ、書き留めてみました。 以下、まったくの引用ではなく、解釈して自分の言葉に置き換えているところもあります。

最近、中国人のママ友ができました。今日は、彼女たちを招いて昼間から餃子パーティー。普段は離乳食作りに大活躍のフードプロセッサーで、大量のキャベツをみじん切り。野菜一杯の餡子を3人でせっせと包みます。小麦粉で真っ白になった机の傍らには、それぞれの赤子が思い思いに転がってワイワイ賑やか。
驚いたのは、中国人ママの餃子を包むスピード。この写真のとおりの一皿分を1−2分で包んでしまいました。しかもはみ出しそうな山盛り餡子を包みながらも、きっちり口も閉まっていて、食べ応えのありそうな餃子。手元をじぃっと見ていましたが、しわを寄せない側に皮のふちを少し折り曲げるのがコツなのかなぁ。やり方がわかったからといって出来るとは限らないのですが。
そしてもう1つ、驚いたのは、彼女たちの赤子に対する厳しい態度! 泣こうがわめこうが、まったく無視。私が彼女たちのベイビーを抱き上げようとすると、「アー、いいのいいの。いつもこうだから。ほうっておいて。」 私は普段、「抱き癖がついても良いから、赤ちゃんは、沢山だっこしてあげましょう。」という最近の子育てガイドに従って、ケンちゃんが泣きはじめると、さっと抱き上げます。しかし今日は、大泣きしても放置されているチャイニーズベイビーたちの間で、ケンちゃんも泣きっぱなし。うーむ。確かに中断されずに餃子は包めたが、気がかりで仕方ないです… 私には逞しきスパルタ式育児は無理みたい。
中国人のお友達といえば、学生時代の同級生で1人いたなぁ。席が隣で、よく話をしました。キャンプのときに披露してくれた料理の腕(トマトと葱の卵とじ)は印象的で、これがまた、作り方はシンプルなのに同じような味が出ない、悔しい料理なのです。
中国式は逞しい… と感じるこのごろでした。
そうそう。例の中国で生産された農薬入り冷凍餃子の件、あとから注入された可能性も出てきたみたいですね。誰が、どういう意図をもってやっているのかわかりませんが、もし誰かの作為的な仕業だとしたら、人命、食の安全を脅かす行為であって「許すまじ(`´)」なのはもちろん、両国間の関係をこじらせる悪意を感じてとっても悲しいです。
Author:anne
子育て真っ只中の新米母。
ブログも双葉マークにて、
ぽちぽちアップしています。
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